Lo Lieh
ざっくり紹介
映画やドラマでAksi, Dramaを漁ってるなら、Lo Liehって名前はわりと何度も目に入るはず。ここではざっくり経歴と代表作、つまみ食いできるフィルモグラフィをまとめたよ。
公式のプロフィールが薄めでも大丈夫。下の「おすすめフィルモグラフィ」を見れば、どこから入るか決めやすい。
略歴
Wang Lap Tat (June 29, 1939 – November 2, 2002), better known by his stage name Lo Lieh, was an Indonesian-born Hong Kong actor, best known as Chao Chih-Hao in King Boxer (1972, aka Five Fingers of Death), Miyamoto in Fist of Fury II (1977) and General Tien Ta in The 36th Chamber of Shaolin (1978).
基本情報
主な肩書き: 俳優
クレジット数: 241
映画/TVの比率: 225 映画 / 16 TV
初期クレジット: 1964
最新クレジット: 2001
生年月日: 1939-06-29
年齢: 63
出生地: Pematang Siantar, Indonesia
性別: 男性
本名: 王立達
国籍: インドネシア, 中華人民共和国
別名:
Lieh Lo, Wong Lap-Dat, Lit Law, Joe Lee, Law Leed, Loh Lieh, Lieh Luo, 羅烈, 나열, 罗烈, لو لیه, Ло Ле, Вонг Лап Тат
おすすめフィルモグラフィ
出演:
サイクロンZ
(1988) — Hua's Rival Triad Boss (uncredited)
傾向(ジャンル)
よく関わるジャンル: Aksi, Drama, Petualangan, Horor, Komedi。
(公開クレジットからのざっくり傾向。データ更新で変わることがあります。)
よくある質問
1) 「代表作」って何?
だいたいここらへんが一番検索されがち: 天蠶變, 千王之王重出江湖, 精武門。
2) Lo Liehは映画派?それともTV?
映画のほうが多め(225 vs 16).
3) 最近の作品は?
最近のクレジットだと「極速僵屍」(2001)あたり。
4) 主な肩書きは?
Lo Liehは基本、俳優として知られてるよ。